【年収200万以上アップ】元事務職OLが未経験からプログラミングを始めて転職した話(スクールに通いました)

みなさん、こんにちは!

元事務職OLのりなです。

タイトルにもある通り、今回は元事務職OLが未経験からプログラミングを勉強し始め、エンジニアに転職し、その結果、年収が200万以上アップし、当時は550万円の手取りをもらえました。

え、事務職でも転職できるんだ?って思った方もいると思います。

そこで、今回は、事務職がなぜプログラミングをはじめ転職しようとしたのか・どのようにしてそれを達成したかをご紹介します。

事務職OLは転職における市場価値は低くない

事務職というと、一般的にファイル・書類の整理、エクセル・パワーポイントを用いて会社の下支えする存在とイメージがあると思います。

また、AIやロボットにとって代わられる仕事として認識されています。

そのためか、

  • スキルがない
  • 誰でもできる仕事

ってイメージが本人たちにもついています。

しかし、これは全くの間違いです。

もし、あなたがこの認識をしているならまずは、この意識を180度変えましょう。

実は事務職は一般的に市場価値は高いのです。

なぜなら、書類の整理は事務職の人からしたら普通の作業ですが、非事務職の人にとっては、かなり難しい作業になります。

キレイに資料をまとめるためには、伝える相手を想像し、どのようにまとめたら最適化を常に考える必要があります。また、エクセル・パワーポイントの作成には、コミュニケーション能力とデザイン力が必須です。

意外にこの能力は社会人が身についているようで身についていません。

なので、この能力をうまく面接官に説明できれば市場価値は2倍にも3倍にもなります。

まずは、あなた自身のマイナスのマインドを払しょくしましょう。

心配な方は、無料で簡単にあなたの現在の市場価値を年収ベースで出してくれます。

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事務職は転職するなら資格ではなくプログラミングスキルをつけるべき

さて、もし事務職のあなたが転職を考える場合、私が最もおすすめする業界は、エンジニア業界です。

この業界の選択の理由は3点あります。

  • プログラミングはこれから必要となる能力
  • 市場ニーズが高く、転職しやすい(年収も高い)
  • ママになっても在宅でプログラミングバイトができる(時給2500円/1時間)

プログラミングはより高度にIT化されていく社会を作っているツールです。なので、プログラミングができるだけで、世の中の

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