【評判・口コミ】DIVE INTO CODEはAI/Pythonの受講した感想(転職・就業支援が強い)

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当メディアから問い合わせが多いスクール
(無料相談会)

  1. DIVE INTO CODE(機械学習エンジニアコース新設)
  2. CodeCamp(オンラインレッスンNo.1)
  3. 侍エンジニア塾(無料相談が充実&1000円もらえる)

 

初めまして!

外資コンサルタントをしております、りなです!

今回紹介するのは、私もAI/Pythonハイレベルコースを受講した経験のある、プログラミングスクール「DIVE INTO CODE」です。

★時間がない人向けのまとめ

  • 特徴3点
  1. Webアプリケーション/AI・python・機械学習をハイレベルで学べる
  2. 就業セミナーで就職・転職支援がある(大手紹介実績あり)
  3. 選抜制で受講者レベルが高い

 

  • 私の受講感想

とにかく、授業内容にキャッチアップするのが大変でした。ITに関する教養がない私にとってはつらかったです。

でも、周りの受講レベルが高く、わからないことがあったらお互いに教えあって切磋琢磨していましたね。

また学習内容が実戦レベル(実務向け)なのでエンジニアとして就職後の働き方までイメージができました。

受講料金は高いものの、就職後すぐに取り戻せるので、そこはあまり気になりませんでした。


公式HP:DIVE INTO CODE

さて、話の構成として大まかにわけると

  • DIVE INTO CODEについて
  • スクール卒業後のキャリア形成について

の2部となります。

 

Dive into Code とは?特徴は機械学習・AIのような最新テクノロジーに強い

DIVE INTO CODEは、「プロのエンジニアになるためのに挑戦する人が、チャンスをつかめる場をつくる」をコンセプトにしているプログラミングスクールです。

ほかのプログラミングスクールと大きく異なる特徴として、「学習環境の厳しさと学習内容が圧倒的に高度である」こと挙げられます。

とうのも、4カ月で総学習時間600h以上、最終成果物としてオリジナルのサービスを作り上げるという時間にコミット!自分自身にコミット!をしなければなりません。

知力・体力・気力のすべてが鍛えられ圧倒的に成長できる環境に身を置きます。

これに耐えられない人もいるので、入塾の際に選抜テストも行われます。

この選抜内容は後程、突破するコツや対策を解説します。

DIVE INTO CODEのコースは3種類ある

機械学習エンジニアコース(4カ月)

4カ月で自走できるレベルの機械学習エンジニアとして、就職・転職することを目的としたコースです。

学習できる知識と言語は以下の通り(とりあえず学べき数が多いです。)

 

  1. 数学の基礎
    線形代数
    微分積分
  2. 機械学習基礎
    機械学習概要
    線形回帰
    重回帰
    検証
    過学習/正則化
    前処理
    オープンデータセット演習
    Sklearn
  3. 機械学習
    教師あり学習
    教師なし学習
  4. 機械学習周辺知識
    Kaggle
    APIクラウド(Azure,AWS,GCP)
    DB/SQL
  5. DL
    DNN
    CNN
    RNN
    DLの適用
    画像認識入門(DL)
    自然言語処理入門(DL)
  6. DL周辺知識
    GPUでの学習
    論文再実装
    Kaggle演習
  7. SQL/BigQuery
    機械学習パイプラインの構築
    機械学習アプリケーションの理解(API/DB、システム設計、ログ設計、モニタリング)

 

どうですか、この上気内容すこしでもわかりましたか?

機械学習や統計をやっていないと、わからない方がほとんどだと思います。

これをたった4カ月で学ぶんですからスパルタすぎます。

 

Webエンジニアコース(就業達成プログラム)

このコースは、Ruby on Railsを中心に学びアプリケーション開発関連のWebエンジニアとして就業することを最終目的としています。

Webエンジニアコース(新規事業創造プログラム)

このコースは、Ruby on Railsを中心に学びオリジナルのWebサービスを作ることを最終目的としています。

学べるプログラミング言語

  • HTML/CSS
  • Javascript/JQuery
  • Ruby/Ruby on Rails
  • Git/Github
  • SQL
  • Heroku

DIVE INTO CODEの学習のカリキュラムと所要時間

基本的には、3つのコースの講義の進め方は共通しています。

大まかな流れは、

面接→カリキュラム→就業(orサービスローンチ)

となっております。

コースの総時間(最低学習時間 in school)

機械学習エンジニア→600h

Webエンジニア(就業)→720h

Webエンジニア(新規立案)→720h

※参考

 

 

就業サポートが充実!就職先はNTTなどの大企業からベンチャーまで様々ある

DIVE ITNO CODEのと強みの一つとして、就職先が多彩ということです。

通常のプログラミングスクールは、転職できる企業は実はすごく限られております。

なぜなら、スクールと提携している企業に紹介すればスクール側にお金がもらえるからです。

しかし、DIVE ITNO CODEは

紹介先がNTT communicationsなどの大手案件あり!

さらに、紹介先に満足しなかったら、自分で行きたい企業を指名&徹底サポート!

してくれるんです。

下記参考!

 

DIVE INTO CODEの費用

WeBエンジニアコースは、税込みで入会金100,000円、受講料498,000円の計598,000円

就業サポート付きを踏まえれば、妥当な金額だとは思います。

高いと思うかもしれませんが、就職して働けばすぐに元が取れる金額です。

機械学習エンジニアコースは、税込みで入会金200,000円、受講料798,000円の計998,000円

40万円キャッシュバックあり!

「機械学習エンジニアコース(旧:エキスパートAIコース)」が、開講から1年半のサービス提供や卒業生の機械学習エンジニアとしての就職実績が評価され、2018年8月に経済産業省 第2回「第四次産業革命スキル習得講座」に認定されました。 さらに, 厚生労働大臣より「専門実践教育訓練講座」に指定され、「専門実践教育訓練給付金」および「教育訓練支援給付金」の対象講座にも指定されました。
2018年10月1日以降の受講生は一定の要件を満たす場合, 最大40万円キャッシュバック。

詳しくはこちらから>>>公式HP:DIVE INTO CODE

Dive into Codeの口コミ・評判まとめ

今までの受講者の口コミ・評判をまとめました。

メンターがいてくれてスイスイ学習できた

特に始めのうちはカリキュラムをテキスト通りに進めているつもりでも、どうしてもエラーが出てしまう。知識がなくてデバックの仕方がわからず、なぜ現象が起きているのか検討もつきませんでした。

それでも途中からは徐々に乗り越えられるようになっていきました。似たようなエラーで困っている人が書いているブログを見つけて、その方に相談しているうちに解決してエラーを潰す方法がわかるようになっていったからです。

ところがまた大課題に入るとつまずきました。それまでは、たとえばカリキュラムに沿ってSNSツールに似たシステムを構築するような課題だったのですが、大課題はより自由な課題内容なんです。
自分で調べながら進めるのがとても大変でした。私のやり方はなるべくメンターには聞かず、基本的に調べたり掲示板などで似たようなエラーで詰まっている人を探したりする方法をとり、本当に詰まって無理そうだったらメンターに聞くようにしていました。

あとはアソシエーションと言って、機能をデータベースのテーブル間同士で連結するんですが、その箇所はかなり難しくお手上げだったので、メンターの方に協力してもらいました。

 

Rubyを学ぶならDive into Code

たまたま当時ソフトウェア会社から転職してきた上司が社内勉強会でC#の基礎を教えてくれて、それをきっかけにプログラミングに興味を持ち、もっとやりたくなったんです。

仕事にもしたかったのではじめは独学もしていましたが、なかなか続きませんでした。それで最初は別のプログラミングスクールへ入りました。

通っていたスクールの講師から「Rubyはいいぞ」と言われ続けてRubyを学びたかったこともありDICへ入校しました。

C#と違ってRubyは動的な言語で、「最後にセミコロンをつけなくてもいい」などはじめは不慣れな部分も多かったですが、慣れたらこっちの言語の方が書きやすいと思います。

 

DIVE INTO CODEのAIコース(現機械学習エンジニアコース)を受講した感想

結論から言うと、メンターにいつでも聞けるので、つまずくポイントでスムーズに進むことができました。

また、授業内容も質が高く最新技術の概論から詳細のところまで実践レベルで学習することができました。

ただ、授業のスピードが早く、内容を理解するのに一苦労しました。

周りも本気なので、気が抜けない環境のもと学習できるのでとスパルタ好きには最適なスクールだと思います。

Dive into Code に向いている人・向いていない人

本気でプログラミングで活躍したい人

Dive into Codeはほかのプログラミングスクールよりレベルが高い(周りの受講生や講師も)ので、意識が低いとついていけないかも。

上質なAI技術を学びたい人

現代、注目されているAI技術を学びたいなら間違いなくこのスクールです。

他のスクールではそもそもこの分野を教えられる人がいないのです。

しかし、Dive into CodeはしっかりとAI周りの知識を教えてくれるだけでなく、それを実践に使うことまで想定してカリキュラムが作られています。

就職・転職するための技術力をつけたい人

 

Dive into Code の無料体験をしてみよう!!!

まずは、無料体験をして各コースの仕組みや教室と講師の雰囲気を自身の目で確認しましょう。

また気軽に質問もできるので、が自分に合っているかどうかを判断するために以下の質問をしてみるとよいでしょう。

  1. レベルはどの程度もとめられるのか
  2. プログラミング言語を学ぶとどんなことができるのか
  3. 就職・転職サポートはどこまでやってくれるのか
  4. 初期費用(プログラミングスクール代)はどれくらいで回収できるのか

などなど、、、

生で質問するといろいろわかることもあるので是非、無料体験してみてはいかがでしょうか?

詳しくはこちらから>>>無料体験 DIVE INTO CODE

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