[口コミ・評判]Dive into code(ダイブイントゥコード)がおすすめな5つの理由

エンジニア塾比較

 

第6期のコースに入会したいなら、急げ!!!

入会期限→5/26の22時締め切り

Dive into Code とは?

未経験からエンジニアになるために

オンライン授業・通学授業

を用いて誰でもテクノロジーを使って社会で活躍できる「テクノロジスト」にするプログラミングスクールです。

コース内容

即戦力コース(通学/オンライン)

このコースは、Webアプリケーション開発を学びエンジニアとして中期正社員採用されるレベルまで成長することを目的としています。

学べるプログラミング言語

  • HTML/CSS
  • Javascript/JQuery
  • Ruby/Ruby on Rails
  • Git/Github
  • SQL
  • Heroku

学習のカリキュラムと流れ

  1. プログラミングの基礎を学ぶ

HTML,CSS,javaScriotを用いて私たちがを見ているようなホームページなどのフロントサイドの作成をする。

それにより、私たちが目に見えないサーバサイドの言語を扱う知識を身に着けておく。

その後、Rubyを用いてアルゴリズムの基礎を身に着けます。

 

2. 即戦力エンジニアへの第一歩

sinatra,Ruby on Railsを用いてWebアプリケーションのフレームワークの概念を理解する。

ここは難しいところ、かつめちゃくちゃ重要なのでわからないことがあったら必ず質問して疑問点は0にするべきです。

 

3. Ruby on Railsとそれに関する知識を深める

ログインシステム、メール機能、画像アップロードなどの技術をRuby on Railsを用いながら学んで知識を実践と結びつける。

 

4. Ruby on Railsとその周りの知識を自由に使用できるようになる

アプリケーション開発に使う周辺の知識である

  • コールバックの概念
  • 独自実装のバリデーション
  • RSpecを用いたテスト
  • 第三正規化によるテーブル設計、
  • OauthによるGoogleログイン

などの知識を学び、より実践に近い技術を身につけます。

料金

通学コース

→298,000円→6カ月

オンラインコース(Advanced Courseを含む)

→398,000円→9カ月

 

Advanced Courseとは?

即戦力コースを終了後、就業へのサポートをしてくれるもの!!!

年齢・学歴の制限はなし!!!

サービス内容は、

あなたがどんな会社で働きたいかを相談し、それに応じてどんなポートフォリオを作成すれば最適化を選定してもらう。

その後、外部アドバイザーとして現役エンジニアのもと一緒にポートフォリオを作成していきます。

作成が終わると、企業の面接対策が始まり、模擬面接を行って圧倒的な面接トーク術を学びます。

もちろん企業紹介も行っており、その企業は、「Dive into Code」と提携を結んでおり就業サポートも充実しています。

Expert AI Course

このコースは、たった4カ月で需要高騰中・平均年収1000万のAIエンジニアに成長するものです。

期間は、事前学習期間→1カ月

プログラム→3カ月

の全4カ月

また、受講は1日かかる仕組みになっています。

 

 

 

 

しかし注意が必要です。このプログラムは、高度のため申し込めば全員受講できるというわけではないのです。

 

事前テスト/面接に合格した人のみ受講できます。

 

テストの難易度は、ちまたにAI本を読んでおけば十分対応可能な内容です。

面接は、AIエンジニアとして活躍する気があるのかどうかの気概が試されます。

 

7月期受講生募集中(定員10名)

6月20日締め切り

学べる内容

  • AIエンジニアとして必要な知識・技術
  • AIを用いた問題解決力・コミュニケーション力

学習のカリキュラムと流れ

  1. 事前テスト・面接をパスする
  2. Machine Learning
  3. Deep Learnig
  4. Enginner Project
  5. 転職サポート

料金

入会金→200,000円

本コース料金→798,000円

 

DIC Railsチュートリアル

Railsチュートリアルの内容を学び、質の高い講師陣に実技応答ができる。

学べる内容

Railsチュートリアルに関する内容全部。

いつでも質疑応答できるのでわからない内容をなくすことができる。

テスティングフレームワーク: minitest
バージョン管理システム: Git
クラウド開発環境: Cloud9
クラウド本番環境: Heroku

料金

料金→198,000円→2カ月間

Dive into Codeの口コミ・評判まとめ

いい口コミ・悪い口コミをまとめてみました。

メンターがいてくれてスイスイ学習できた

特に始めのうちはカリキュラムをテキスト通りに進めているつもりでも、どうしてもエラーが出てしまう。知識がなくてデバックの仕方がわからず、なぜ現象が起きているのか検討もつきませんでした。

それでも途中からは徐々に乗り越えられるようになっていきました。似たようなエラーで困っている人が書いているブログを見つけて、その方に相談しているうちに解決してエラーを潰す方法がわかるようになっていったからです。

ところがまた大課題に入るとつまずきました。それまでは、たとえばカリキュラムに沿ってSNSツールに似たシステムを構築するような課題だったのですが、大課題はより自由な課題内容なんです。
自分で調べながら進めるのがとても大変でした。私のやり方はなるべくメンターには聞かず、基本的に調べたり掲示板などで似たようなエラーで詰まっている人を探したりする方法をとり、本当に詰まって無理そうだったらメンターに聞くようにしていました。

あとはアソシエーションと言って、機能をデータベースのテーブル間同士で連結するんですが、その箇所はかなり難しくお手上げだったので、メンターの方に協力してもらいました。

 

Rubyを学ぶならDive into Code

たまたま当時ソフトウェア会社から転職してきた上司が社内勉強会でC#の基礎を教えてくれて、それをきっかけにプログラミングに興味を持ち、もっとやりたくなったんです。

仕事にもしたかったのではじめは独学もしていましたが、なかなか続きませんでした。それで最初は別のプログラミングスクールへ入りました。

通っていたスクールの講師から「Rubyはいいぞ」と言われ続けてRubyを学びたかったこともありDICへ入校しました。

C#と違ってRubyは動的な言語で、「最後にセミコロンをつけなくてもいい」などはじめは不慣れな部分も多かったですが、慣れたらこっちの言語の方が書きやすいと思います。

 

Dive into Code の体験と感想

私は、即戦力コースを学びました、

結論から言うと、メンターにいつでも聞けるのでつまずくポイントでスムーズに進むことができました。

また、授業内容も質が高くRubyやRuby on Railsを体系的に学ぶことができました。

こkで身につけた技術力を週末エンジニア(フリーランス)として生かして月20万円以上稼げるようになりました。

Dive into Code に向いている人・向いていない人

本気でプログラミングで活躍したい人

Dive into Codeはほかのプログラミングスクールよりレベルが高い(周りの受講生や講師も)ので、意識が低いとついていけないかも。

上質なAI技術を学びたい人

現代、注目されているAI技術を学びたいなら間違いなくこのスクールです。

他のスクールではそもそもこの分野を教えられる人がいないのです。

しかし、Dive into CodeはしっかりとAI周りの知識を教えてくれるだけでなく、それを実践に使うことまで想定してカリキュラムが作られています。

就職・転職するための技術力をつけたい人

 

Dive into Code の無料体験をしてみよう!!!

まずは、無料体験をして各コースの仕組みや教室と講師の雰囲気を自身の目で確認しましょう。

また気軽に質問もできるので、が自分に合っているかどうかを判断するために以下の質問をしてみるとよいでしょう。

  1. レベルはどの程度もとめられるのか
  2. プログラミング言語を学ぶとどんなことができるのか
  3. 就職・転職サポートはどこまでやってくれるのか
  4. 初期費用(プログラミングスクール代)はどれくらいで回収できるのか

などなど、、、

生で質問するといろいろわかることもあるので是非無料体験してみてはいかがでしょうか?

詳しくはこちらから>>>無料体験Dive into code

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